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Food Reading® diary

食べものの 不思議な力のお話です

食べる準備②

こんばんは^^

フードリーディングマスターの響です。

今日は、食べる準備②です。

②は 食べ物を 選ぶやり方です。

自分
相手
社会

それぞれと関係のある食べ物が
つながり 循環している場合は

自分のやりたいことが
相手にとっても 望みであり
社会貢献になる現象が起こります。

人脈、金脈、時代脈(時流)が
与えられ、
願い事は 叶います。

食べ物の影響をどこに
強化するのかを 選び
変化させると
新しい視点に気がつき
現時の問題点を 乗り越えやすくなります。

自分の変化→たんぱく質

身体をつくる働きをするたんぱく質系食べ物を
変えると自分の行動が変わってきます。


相手との関係変化→脂質

身体を維持する働きを担う脂質系食べ物を
変えると相手とのコミュニケーション結果が
変わってきます。


社会反応の変化→炭水化物

身体を動かす働きの炭水化物系食べ物を
変えると思考が変化し、社会に対しての
距離感や理解が変わります。


自分、相手、社会のつながりが
切れていたり、動いてなかったり
する場合→ビタミン、ミネラル

身体のバランスをとる働きのビタミン、ミネラル系
食べ物は、変化への起爆剤、ヒントを
もたらしてくれます。


オーラ、雰囲気がしぼんでいる場合
フィトケミカル(植物に含まれる化学物質)

強い抗酸化作用のあるフィトケミカル
食べ物(ポリフェノール(林檎)、イオウ化合物(ブロッコリー、カイワレ大根)、アントシアニン(赤ワイン)、カテキン(緑茶)、クルクミン(ターメリック)、フコイダン(海藻)ペクチン(林檎)、カロテノイド(人参、トマト)、香気成分など)

は 怖れ、不安、急激な老化、あきらめ、自身喪失状態に 変化の兆しを与えます。

自分の適性にあった食べ物というのは
自分のことだけ考えても
見つかりません。

この世は、

3次元ですから

3つ(3大栄養素)の方向から

食べる 意識を検討する
準備が 必要となっています。

残りの2つの食べ物を
意識すると、
人から人間となり
正邪、勝負、上下ではない視点での
判断が増え、

生きるのが 楽になり、
共に生きる力を得られます。