Food Reading® diary

食べものの 不思議な力のお話です

一休みトーク トラウマ

こんばんは^^

フードリーディングマスターの響です。

きょうは トラウマについてです。

何からしらの出来事で 
傷ついたり 傷つけたりして
その時のショックで
現実にも 影響がでていると
気がついた場合

とにかく、普通の生活を
繰り返します。

傷に関連性のあるもの、人とは
物理的に 距離をとります。

3ヶ月は 安心できる人と以外
交流はしません。
半年間は 日常のこと以外は しないように
します。

適食を半年間は続け 刺激物は避けます。

トラウマと向き合い 消化するには
その深さに応じて準備が必要です。

人間は 肉体を与えられて生まれ

肉体の回復、強化と
精神の成長の連動によって

心を育てられる 可能性を
秘めています。

分からなくて
迷っていて
苦しいときも

暮らしの中に
混沌の中に

いつも 道があります。

すべてを終わらせたくなったときは

一休みします。


オススメなのは

ブランコです。

とりあえず 公園にいって
ぶらぶら 空中を前後してみます。

行きつ戻りつの動作を 空中で しているうちに
なんとなく
気がゆるみます。
空中での前後運動は、心の動きと似ていて
疲れていると ブランコ酔いします。

ブランコ酔いをして
いっこうに 気が晴れず
ションボリしたら とぼとぼ帰って
ぐったりして 
あたたかいお部屋で 横になってみます。

そんな 意味のない
健康的な くだらない動きは
ジ・エンド感を 丸め込むのに
最適です。

ひとりで そんなことを
やっている間に時は過ぎ
新たな展開がやってきます。

一休みのための 動きは
きちんとした格好ですると
より 効果的です。

トラウマ解消には 意味のない
肉体的一休みが
なによりも 大事になります。