Food Reading® diary

食べものの 不思議な力のお話です

ステップ③-B

こんばんは 


フードリーディングマスターの響です。


ステップ③-Bは、好き嫌いの克服 砂糖の選び方について です。
嫌い という感情は、女性の場合はとくに
生理的にだめ、というのが最も強く感情としてでるようです。
行き過ぎると、
見るのも、雰囲気も、匂いも、さわるのも さわられるのも 声や物音も
たえられない、という風になります。
嫌いなものに対して、 感情がおさえられないとき
カーっとなったり、水蒸気がでるようにシューっとなるのは
血糖値と関係があります。


みぞおちの奥のほうに、血糖値のバランスをとっている体の器官が
あるのですが、機能代謝が落ちてくると
その部分が固くなったり、背中側に痛みがでたり、
ウエストに浮き輪のように脂肪がついたりします。


男性の場合は、嫌い の感情がですぎると
疑い深く嫉妬深く、細かすぎることが気になるように
なる傾向があり、皮肉っぼい発言が多くみられます。

 

嫌い という感情の 正体は テンションが下がる 感情です。
何かの出来事でテンションがさがったり、
テンションの上がらない状態が続く 状況は
相手や環境の問題ではなく、
本人の 血糖値のバランスをとる体の器官の機能代謝の低下が
大きな原因であることは よくあります。


日常的にとっている 糖の摂取方法は
人の 物事に対する 好奇心や理解、協調心といった行動と関係があります。

もし、糖摂取が その人にとって適当でない場合、
やる気はそがれ、飽きっぽく、信じられず、猜疑心に気持ちをもっていかれ、
不平不満を口にするようになります。


嫌いだ苦手だ という感情は、 糖分のとりかたを変えることによって
姿を変えます。

 

嫌いな感情をもたざるを得ない状況にあるひとは
まず、液体での糖分摂取を すべて控えてみることです。
次に、表示をみて、ブドウ糖化糖液と人口甘味料、白砂糖の摂取を控えます。


最後に、自分にとって どんな糖が必要なのかを 探します。


糖は人間にとって 必要な食べ物です。
特に、感じやすい心を持っているひと、
周囲との信頼関係を求めているひと、
ハードな仕事に直面しているひと
恋愛で悩んでいるひとは
間違った 糖分摂取で 悩みをふやし混乱をまねいていることが多々あります。

 

砂糖は 使いようによっては 非常に有益な食べ物であり
過ぎると 毒性をもって 疲れている体を余計に酷使するように流れます。

抑えられない、耐えられない マイナスの感情が
湧き上がってきたとき、 思い出してください。
それは、本当のあなたの感情ではありません。


血糖値の急激な上昇か低下の 影響です。
そして、 そういう体になるまで 糖を食べたということは
周囲からの理解と応援が少ない状況で戦ってきたのだと、
認識が必要です。


嫌いの感情は 行き過ぎると 
無感情、無関心、あきらめ、何も感じない精神と心を育てます。


自分にあった 糖分摂取法を知れば
理性をもって 困難に立ち向かう 生命力がでてくるのを 体験できます。

 

フードリーディングでは、
ご自身にあった、糖分を知るお手伝いが可能です。
嫌い が 抑えられない状況を打破できる 体づくりの
アドバイスをいたします。

 

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フードリーディング マスター

 響 ( ゆら ) との

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料金★

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2回目以降 15分 2500円枠も可能


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