Food Reading® diary

食べものの 不思議な力のお話です

レッスントーク 人にどう扱ってもらいたいのか?

こんばんは 

フードリーディングマスターの響です。

 

今日は どういう風に扱ってもらいたいか?

 についての お話です。



自分を別格として 扱えるのは

自分だけです。


他人から理解されるパーセンテージ

上げるには、

自分に合った食べ物


○ 上がる

○落ちる

○維持する


を 知り、

自分の望みに応じた

食べ物で


身体をつくり、

精神を鍛え

心を育みます。


思いきり 自分の存在を大事に

厳しく 慈しめる 別格エネルギーが

身に付き、他人から 分かりやすいように

表現出来ます。


そういう状態を自分で訓練した結果

が 他人との関係性に現れます。


なにも アピールしなくても

他人は 気がつきます。


この人を大事にしたい、と

感じます。


気がつかない他人は

自分の我を大事にしているだけなので

相手にする必要はありません。


攻撃してきたり、支配しようとしたり

いじめてきたり、ないがしろに

向かってくる他人に

勝つ必要はありません。

そもそも 土俵が違うので

会わないように

環境を変えてください。


自分にあった食べ物を

食べてつくった自分の

直観は 安心と信頼に満ちたものです。


だれにも分からなくても

自分だけは わかります。


別格人は

自分を自分で満たす術を知り、

実践しています。

他人をおとしめたり、

上下、勝ち負けを気にする暇は

ありません。


敵は内にあり、です。


人にどう扱ってもらいたいのか

という 意識をやめ

自分をどう大事にするか


に 切り替えると

物事が進みます。